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ぶれっど・しゅぴーる・う゛ぇると
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チャンネル BSWのチャットルーム/会議システム

チャンネルは一般のシステムではチャットルームにあたる機能です。

BSWでは通常どこかの場所にプレーヤーは存在しています。 その場所には数字またはC数字の形で認識名が与えられています。 /room 部屋番号または/game部屋番号で、その特定の場所へ移動できます。

普通にメインのチャット欄を使用して、会話する場合、その同じ場所にいるプレーヤーと会話することになります。 まさに、「同じ場所にいる人と会話する」感じですね。

これとは別に、特定の目的のために開かれるチャットシステムがあります。 そのプレーヤーのいる場所とは関係なく、特定の目的のために複数の人達と会話するためのシステムです。

基本的な使い方は、/channel チャンネル名です。 通常の設定なら、新たにウィンドウが開き、同じチャンネルにつないでいる人達と会話できます。 以降では、いくつかのチャンネルを紹介します。暗黙の約束で、特定の言語で会話したいときは、 チャンネル名の最後にアンダーバーでつないで、言語を示します。例えば、nantara_jaと指定します。

もし、あなたがNipponGameClubとかいうゲームグループの方だとして、BSWにそのグループで遊んでみようかと言うとき、/channel NipponGameClub_jaとして、仲間の方といつもBSW内でチャットし、連絡を取ることができます。誰でも、自由にチャンネルは作成できま す。

また、ログインごとに同じチャンネルを自動で開きたい場合、希望するチャンネルを開いた状態で/saveとすると、開いているチャンネルが保存されます。 これは、画面上にあるChannelツールの機能ですので、これを表示しないようにしている人では、使えないかも知れません。また/saveコマンドはリ ストの状態など、ほかの情報もセーブすることを憶えておいてください。

先頭の公式・非公式とは、BSWのシステム的に利用されているものを公式、ユーザーが勝手に開いている物を非公式と名付けています。 ただし、この言い方はBSWの中で使われる物でなく、説明のためにつけています。 もちろん、チャンネルは自由に作成できるため、以下ににリストした以外にもたくさんあります。

(公式)SPVチャンネル

SPVチャンネルは対戦者募集のために使用されるチャンネルです。これは、システムで自動的に開かれます。 BSWではランクが6に上がると、「一人前」のユーザーとして扱われます。ランク5まで「初心者」扱いというわけですね。そこで、初心者の方でも対戦相手を見つけられるように、このチャンネルが自動的に開くわけです。

ただ、このチャンネル、メインはドイツ語なんです。だから日本人は通常使えません。w

困ったことに、消せないんです。ランク6になるまで。だから邪魔者扱いです。w

(非公式)SPV_jaチャンネル

英語で対戦者を募集する、SPV_enとか、そのほかの言語でもあるんで、日本語を使いチャンネルを利用して対戦者を募集できるように、私がログインしている時に開いています。

欠点は、いまだ誰一人として利用した人はいないと言うことです。w

そもそも、日本人プレーヤーは少ないのです。更に輪をかけてわざわざチャンネルを開く手間をかける人はほとんどいません。

それに、対戦者募集の仕組みは大きく3つあり、その中でも、チャットで見つける方法は一番使われていません。BSWで遊び始めると分かるのですが、一番簡単で、わかりやすいゲームマネージャーが一番使用されています。

(公式)Tutorenチャンネル

BSWではチューターというシステムがあります。チューターとは教育する人のことです。 ようは、新人さんに色々教えてくれる、ボランティアのプレーヤーのことです。

このTutorenチャンネルは、ドイツ語が話せるチューターがつないでいるチャンネルです。 ドイツ語で何か教えてもらいたい方がいらしたら、ここにつないでください。

(公式)Tutor_enチャンネル

Tutorenチャンネルの英語版です。英語が話せるチューターがここにつないでいます。 英語で質問したい方、どうぞご利用ください。

(非公式)Tutor_jaチャンネル

Tutorenチャンネルの日本語版です。私がログインしているとき以外はほとんどいません。w

日本人プレーヤーが増え、新人さんに教えても良いよと言う人が増えてくれることを祈っています。ww

日本語で質問したい方、教えても言い世という方は、ぜひつないでください。